2018年8月– date –
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デザイン
コミックとデザイン
コミック、漫画表現が絵なのか、記号なのか、という論争があります。答えの一つは絵であり、デザインである、という帰結なのかもしれません。そして、絵とデザインはひとつの作品に混在し、どちらかに割り切れるものではないのかもしれません。つまり、混... -
デザイン
デザイン
デザインとは、伝えることに主眼があります。この意味で、表現すること自体に枢要があるアート、芸術とは似て非なるものと捉えられます。 デザインはより商業的、社会的で、アートはより文化的、内省的といえるのかもしれません。そして、この方向づけはあ... -
システム
RSS配信
NOTE OF FLOAT ISLANDのRSS2.00を作成し、配信開始しました。 RSSとは、サイトの更新情報を発信するフィードの代表的なフォーマットで、ブログ等に実装が多く見られますが、最近では一般的なサイトにもリンクが張られていることが多いようです。あ... -
デザイン
デザインワーク
最近、デザインに少し興味を持っています。デザインというのは、アートではなく、情報を伝えるための非言語コミュニケーションという考え方があり、とても共感を覚えています。つまり、自己表現ではなく、他己表現であり、情報伝達という目的を持った言語... -
デザイン
ウェブサイトと黄金比
Note of Float Islandのライセンスなどを販売するためのウェブサイトを現在準備中です。今回はCSSで行うレイアウト指定に黄金比の考え方を導入してみました。 黄金比というのは、1:約1.618の長方形(A4など普段見る印刷紙などもこの比率になってい... -
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コンテンツ関連法務とは
コンテンツ関連法務、コンテンツを基底に据えたリーガルサービスとは、具体的にはどのような法分野を指すのでしょうか。 弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law)はコンテンツ・ローを旗印に、コンテンツ法務をリーガルサービスの基底に据えています。 コンテンツ... -
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弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law)の付加価値について
弊所の付加価値について 知的財産権法制は、知的財産の保護を目的にしています。そうすると必然的に、保護客体である知的財産を軸に法律がつくられ、具体的な案件処理においても、権利を成立させるか否かを含めて、知的財産それ自体に焦点が当てられていく... -
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C・F・C 弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law)
クリエイト フォー ザ クライアント 創作を、クライアントの利益に昇華。弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law)はその努力を惜しみません。 著作権を筆頭に、知的財産権法は、創作を権利として保護する側面を強く有します。そして、創作活動は知的財産権法制... -
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著作権/ウェブデジタル法務セミナー・勉強会等講師
セミナー・勉強会等講師-著作権の正しい知識を得ませんか 著作権やウェブ・デジタル法務に関するセミナーや自主的な勉強会等の講師をお引き受けします。 著作権・ウェブサイト・デジタル法務に関するセミナーや勉強会の講師として、著作権やウェブ・デジタ... -
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コンテンツ分野顧問契約・通常顧問契約
コンテンツ(著作権・知的財産権・ウェブICT法)分野顧問 コンテンツ法務を重視する弁護士齋藤理央 iC法務(iC Law)において、コンテンツの法律問題についてよく問題となるI2(著作権・知的財産権・ウェブデジタル及び情報通信法)分野の法律顧問を、...