SNSのセルフキュレーション
最近インスタグラムのセルフキュレーションに凝っています。セルフキュレーションというのは造語で、正しいインターネット用語なのかどうかはわかりません。多分、違うと思います。 つまり、自分で投稿したSNSの記事を、自分でまとめ...
弁護士法人EICは、表現に関わるリスクと価値を統合的に扱う弁護士法人です。
代表弁護士自身がクリエイターとして活動しながら、
知的財産、ブランド保護、情報法、広告・広報を横断し、
表現を「守る」だけでなく「機能させる」法務を志向しています。
弁護士 × クリエイター|齋藤理央
弁護士法人EIC代表/RSCスタジオ主宰
インターネット、コンテンツ、知的財産。
情報が流通し、表現がビジネスになる時代において、
創作と社会のあいだに生じる問題を、法と構造で解決する。
著作権・発信者情報開示・表現トラブルを中心に、
フリーランスから企業まで、
「伝える」活動そのものを支える法務を提供。
最高裁「リツイート事件」等をはじめ、
表現をめぐる最前線の実務に関与。
創作と法、その両側から、
表現の可能性をひらく。
こんなときどうする?選挙運動150問150答[第2版]マンガまるわかり著作権 https://t.co/PyRdJXEBGF @amazonより
— iC弁護士 齋藤理央 (@b_saitorio) January 20, 2024
こんなときどうする?#選挙運動150問150答[第2版] https://t.co/CmaVZXuOkc
— iC弁護士 齋藤理央 (@b_saitorio) January 20, 2024
こちらの書籍、
Q109 インターネット上での事実無根の書き込みへの対応方法。
Q110 ネット上の名誉毀損に対する発信者情報開示の方法。
を執筆しています! 興味のある方は是非。
